【横浜銀行カードローン】Q&Aまとめ

横浜銀行カードローンに関する、よくある質問を集めてみました。
横浜銀行の口座をお持ちの方や、東京・神奈川・群馬県の一部の街に住んでいるか方にぜひオススメしたいカードローンです。
検討されていた方も、興味があった方も、ここで疑問を解決していってくださいね。
それでは、早速いってみましょう。

Q.横浜銀行カードローンに申し込むために住んでいる場所の条件はありますか?

はい、あります。
横浜銀行カードローンは、神奈川県内、東京都内、群馬県前橋市、高崎市、桐生市のいずれかに住んでいる、もしくは、勤務している方のみがご利用いただけます。
ですので、居住地・勤務地がどちらにも当てはまらない場合は、申込ができません。
ですが、当てはまっている方でしたら、とてもオススメです。
特に神奈川県内を通っている小田急線の各駅に横浜銀行のATMがあり、大変便利です。

Q.横浜銀行カードローンは総量規制の対象になりますか?

いいえ、銀行カードローンなので総量規制の対象にはなりません。そのため、年収の3分の1以上の借入も可能になっています。
審査によって限度額が設定されるので、その範囲であれば借入は自由にできます。

Q.横浜銀行カードローンには専業主婦は借入できますか?

はい、できます。
その場合は、配偶者に安定した収入が必要になります。
消費者金融は専業主婦の借入は受け入れておりませんし、銀行カードローンも収入のある主婦の方に限定するなど、専業主婦の方が借入ができる業者は少ないです。
収入のない専業主婦もOKとしている珍しい業者ですので、ぜひご検討されてはいかがでしょうか。

Q.横浜銀行カードローンはパート・アルバイト・フリーターでも借入できますか?

はい、できます。
定期的に収入を得ていて、無職でない場合は、限度額は少額になってしまいますが、借入が可能です。
検討してみてください。

Q.横浜銀行カードローンは学生でも借入できますか?

いいえ、残念ながら、学生は申込ができません。
学生もOKとしている業者をこちら(⇒職業別のオススメ)から探してみてください。

Q.横浜銀行カードローンは年金生活者は借入できますか?

はい、できます。
横浜銀行カードローンは年金を収入として認めている数少ない業者です。
年齢制限として、「20歳以上69歳以下」としているので、それを満たしていれば、年金を収入として扱い借入することができます。

Q.横浜銀行の口座を持っていなくても大丈夫ですか?

いいえ、カードローンを申し込むためには口座が必要です。
しかし、申込と同時に口座開設を行うこともできます。
ですので、大きな手間なく申込が可能です。
必要書類などを集めなくてはいけないのは同じなので、だったら口座も「ついでに」作るといった感覚で申し込まれる方が多いようです。

Q.横浜銀行カードローンはおまとめローンとして利用することは可能ですか?また、オススメですか?オススメではないですか?

はい、おまとめローンとして使うことができます。
銀行カードローンなので総量規制の対象外ですし、低金利なのでおまとめローンに適しているといえます。
現在利用されている方や、横浜銀行をすでにお持ちの方にはぜひオススメです。
持っている口座からカードローンを検討される方が多いので、横浜銀行の口座を持っていない場合は、少し手続きなどが面倒に感じてしまう場合があるので、今お持ちの銀行口座から検討されてみてはいかがでしょうか。

Q.横浜銀行カードローンの審査時間はどのくらいですか?また、即日融資はできますか?

審査時間は最短即日です。
融資に関しても最短即日となっていますが、特にお急ぎの方は電話での申込みをオススメします。
即日融資を希望の場合は、平日10時までに電話で申し込んでおくと即日融資の希望が出せる仕組みのようです。
その際に「即日融資を希望している」という旨を伝えておきましょう。
審査から必要書類の送付を平日12時半までに済ませておくことができたら、即日融資を受けれる可能性がグッと高まります。
振り込まれたら、横浜銀行の口座からキャッシュカードで引き出せば完了です。
しかし、横浜銀行の口座を持っていない方は、窓口で口座開設の手続きとカードローンに申し込み、審査通過後、必要書類をFAXするという一連の流れを平日の11時までに行っていなければなりません。
また、振り込まれたお金をすぐに引き出すのであれば、通帳と印鑑を使って窓口でおろす必要があります。

Q.返済方法は充実していますか?

いいえ、横浜銀行カードローンの返済方法は「口座引き落とし」一つしかありません。返済に関しては不便かもしれません。銀行口座であればどこでもいいというわけではなく、横浜銀行の口座に限ります。申し込みの際に口座開設も必須に行わなくてはいけないので、その口座を返済の引き落とし用として利用します。

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